HAL探偵社 東京赤坂支店|CORPORATE

法人調査・企業調査

書類と資料が並ぶ執務空間のモノクロ写真

社内資料だけでは埋まらない事実を、外から確認する

取引先から受けた説明を裏づける資料がない。採用候補者の職歴について確認したい点が残っている。社員や役員の行動と社内申告が合わない。社外へ出ていない情報が、競合先へ伝わっている疑いがある。

法人調査は、企業や人物を「安全」「危険」と評価するためのものではありません。

東京赤坂支店では、会社がこれから決めようとしていること、社内資料で確認できていること、外部から確認する必要があることを分けます。そのうえで、公開情報、現地確認、聞き取り、行動確認から必要な方法を選びます。

PRIVATE CONSULTATION

止まっている判断と、必要な確認を整理します

調査項目が決まっていない段階からご相談いただけます。判断の期限と依頼の権限をうかがいながら進めます。

03-6555-3978(受付 10:00〜23:00)

資料がすべて揃っていなくても相談できます。最初に確認するのは次の5点です。

  1. これから会社として何を決めるのか
  2. その判断に足りない事実は何か
  3. いつまでに確認する必要があるか
  4. 誰が調査を依頼する権限を持っているか
  5. 誰が報告書を閲覧し、何に利用するのか

取引を進めるか、採用するか、社内手続きを始めるかによって、必要な情報は変わります。

「相手のことを広く調べてほしい」という状態では受任できません。調査目的と利用方法を明確にしてから、対象と期間を決めます。

企業信用調査会社との違い

次のような状況が相談の入口になります。

  • 新規取引先の説明と公開情報が一致しない
  • 取引額や与信枠の引き上げを求められた
  • 決済条件の変更を急に求められた
  • オンライン上でしか相手企業の実態を確認できない
  • 登記上の所在地で事業が行われているか分からない
  • 資本提携や重要な契約の前に、関係先を整理したい

東京赤坂支店では、商業登記などの公開情報、相手方から示された説明、所在地の外形、表示、人の出入り、営業していると見られる時間帯などを照合します。

必要性と適法性を確認したうえで、関係者への聞き取りを行う場合もあります。

一方、次のことは確認または保証できません。

  • 将来の支払能力
  • 倒産の有無
  • 契約が履行されるか
  • 非公開の財務情報
  • 社内の意思決定
  • 企業としての信用評点
  • 取引の安全性

財務分析や信用評点を必要とする場合は、帝国データバンクや東京商工リサーチなどの専門信用調査会社を利用する領域です。

東京赤坂支店の法人調査は、財務上の格付けではなく、公開情報と現地で確認できる外形の差を整理します。

本人の同意を得て、職務に関係する範囲だけを確認する

管理職、役員候補、重要な業務を担当する人材の採用では、面接や提出書類だけでは確認できない事項が残ることがあります。

前職への照会を行う場合は、応募者本人へ目的と確認事項を説明し、書面による同意を得ることを受任条件とします。

確認対象は、採用予定の職務に直接関係する事項へ限定します。

  • 在籍期間
  • 担当したと説明されている職務
  • 役職や業務範囲
  • 本人が示した経歴と確認できた事実との一致・不一致

本人の同意があっても、前職企業が回答するとは限りません。回答を得られなかった場合は、その事実を確認結果として扱います。

次の事項は調査しません。

  • 本籍、出生地、家柄
  • 人種、民族、社会的身分
  • 思想、信条
  • 労働組合への加入や活動
  • 職務と関係のない病歴
  • 家族の職業や生活
  • 採用予定の職務と関係のない私生活

入社後の勤務成績、人物としての資質、組織との相性を保証するものでもありません。

採用の可否は、本人へ説明する機会を設けたうえで、社内の選考基準と人事手続きに従って判断してください。

社内記録と外での行動が合わないとき

社員や役員について、次のような事実確認が必要になることがあります。

  • 勤務時間中の所在を確認できない
  • 社用車の利用記録と行動が合わない
  • 申告していない外部企業との接触が疑われる
  • 競業や利益相反につながる行動が疑われる
  • 取引先から不正な便宜供与に関する指摘を受けた
  • 退職前に特定の外部関係者との接触が増えている

会社としての権限、調査目的、対象とする時間帯、結果を利用する部署を確認してから受任を判断します。

確認では、徒歩、鉄道、車両を使い分け、契約した時間内の移動、訪問先と見られる建物、接触した人物、滞在時間などを記録します。

GPS機器の使用を検討する場合は、車両や物の所有関係、使用権限、同意、目的、方法、プライバシーへの影響を確認します。条件を満たさない場合は使用しません。

一度の接触だけで、利益相反、不正行為、情報漏えいがあったとは判断しません。建物の内部で交わされた会話、取引内容、データの受け渡しも、外からの行動確認だけでは確定できません。

懲戒、解雇、降格などの判断は、就業規則、社内手続き、本人への確認、弁護士または社会保険労務士の助言と組み合わせて検討してください。

警察への直接照会ではありません

新規取引、役員就任、資本提携、株主や重要な関係先の確認では、反社会的勢力との関係が懸念される場合があります。

東京赤坂支店では、依頼目的と対象を確認したうえで、商業登記、公開されている報道、公知情報などを照合します。

ただし、反社確認は、警察へ直接照会して「該当」「非該当」という回答を得るサービスではありません。

東京赤坂支店が、対象企業や人物について次のことを保証するものでもありません。

  • 反社会的勢力との関係が一切ないこと
  • 将来も関係が生じないこと
  • 取引を継続しても安全であること
  • 法令違反がないこと

同姓同名、古い報道、関係性が確認できない記述については、対象者本人の事実として扱いません。

公開情報に懸念が見つかった場合も、東京赤坂支店が取引停止や契約解除を決めることはありません。社内の法務・コンプライアンス部門と共有し、必要に応じて弁護士へ相談してください。

端末解析やデジタル・フォレンジックとは別の調査です

社外へ出ていないはずの情報が、取引先や競合企業へ伝わっている疑いが生じた場合、最初から特定の社員を調査対象にしないでください。

先に整理するのは次の内容です。

  • 情報が外部へ伝わったと考えられる日時
  • 漏えいが疑われる情報の範囲
  • その情報へアクセスできた部署と担当者
  • 社内に残っているアクセスログや記録
  • すでに実施した社内対応
  • ログやデータの保存期限
  • 顧問弁護士、法務部門、IT部門への連絡状況

端末、ファイル、アカウント、ログを不用意に操作、初期化、削除せず、社内IT部門や専門事業者の指示に従って保全してください。

東京赤坂支店は、次の技術調査を提供していません。

  • パソコンやスマートフォンの解析
  • 削除データの復元
  • 通信ログやアクセスログの解析
  • メールやアカウントへの侵入
  • デジタル・フォレンジック
  • 漏えいしたデータの技術的な経路特定

社内IT、弁護士、フォレンジック事業者による初期対応と並行して、関係者の外出、接触、訪問先などを外から確認する必要がある場合に、行動調査を検討します。

行動確認によって外部関係者との接触が記録されても、それだけで情報を渡した人物、漏えいの方法、法的責任を確定することはできません。

PRIVATE CONSULTATION

目的と対象をうかがってから見積もります

予定している判断と期限の日程をお知らせください。必要な方法と対象の範囲をご説明します。

03-6555-3978(受付 10:00〜23:00)

案件ごとに、必要な方法だけを組み合わせます。

公開情報の確認

商業登記、企業が公開している情報、公知情報などを確認します。公開情報であることと、その内容が現在も正確であることは同じではないため、更新日と情報源を分けて扱います。

現地確認

所在地、表示、外観、人の出入り、営業していると見られる時間帯など、外から確認できる状況を記録します。

建物内へ無断で立ち入ったり、権限のない場所を確認したりすることはありません。

関係者への聞き取り

依頼目的、質問内容、相手方への影響を確認したうえで実施します。なりすまし、虚偽の身分、威圧的な聞き取りは行いません。

聞き取りで得た内容は、話した人物の説明として扱います。他の資料による裏づけがない限り、確定した事実とは区別します。

行動確認

社員や役員など、対象となる人物の外出、移動、訪問先、接触、滞在時間を契約範囲内で記録します。

就業時間外まで無制限に確認することはありません。

調査員が対象者の行動を追っている最中は、安全と調査の継続を優先するため、常にリアルタイムで連絡できるわけではありません。

調査を妨げないタイミングで状況をお伝えします。

対象者が新幹線や高速道路を利用した場合にどこまで継続するか、費用の上限、追加時間の確認方法は契約前に決めます。

追加時間が必要になった場合は、原則として実施前に確認します。

法人調査では、次の事項を契約前に確認します。

  • 契約する法人
  • 相談担当者の所属と役職
  • 調査を決定する権限
  • 調査目的
  • 対象者との関係
  • 結果を利用する部署
  • 報告書を閲覧する役職者
  • 社外の弁護士や専門家へ共有する予定
  • 調査終了後の資料管理

会社名を使った相談であっても、担当者個人の目的による依頼や、社内権限を確認できない依頼には対応しません。

報告書の社内共有は、契約時に定めた範囲へ限定してください。目的外利用や、関係のない第三者への提供を前提とする依頼は受けられません。

最初の電話、LINE、相談フォームには、案件の概要だけをご記載ください。

次の情報を、初回連絡の段階で送る必要はありません。

  • 顧客名簿
  • 社員の個人情報
  • 営業秘密
  • 契約書の全データ
  • アカウント情報
  • パスワード
  • 社内システムの認証情報
  • 漏えいが疑われるデータそのもの

どの資料が必要か、どの方法で受け取るかを確認してからご案内します。

法人調査は、対象、確認方法、期限に応じた案件別見積もりです。

社員、役員などの行動確認を行う部分には、次の時間制料金を適用する場合があります。

行動調査を行う場合、昼間(07:00以上22:00未満)は1名1時間7,000円(税込)、夜間(22:00以上翌07:00未満)は1名1時間10,000円(税込)です。複数回の場合は各回を個別に計算し、合算します。案件制の調査および別途実費には、この時間単価を適用しません。

費用を左右する主な条件は次のとおりです。

  • 対象となる企業数、人物数
  • 公開情報の確認範囲
  • 現地確認を行う場所
  • 聞き取りの対象数
  • 行動確認の時間と日数
  • 必要な調査員数
  • 車両の要否
  • 移動範囲
  • 判断の期限
  • 交通費などの経費

短納期であることだけを理由に、確認項目を広げることはしません。期限内に確認できることと、確認できないことを分けて見積もります。

調査料金は、確認したい目的、対象、期間、人数、時間、回数、現地条件によって変わります。ここでは、相談状況と調査範囲の違いを理解していただくため、架空のモデルを掲載しています。特定の相談者の事例や、東京赤坂支店の受任実績・成功事例ではありません。

法人/企業信用 案件制

提携候補企業の営業実態を、契約前に確かめたい

調査料金(モデル条件) 220,000円(税込)

対象企業1社+関係会社2社まで 標準7営業日

このモデルの料金条件・調査範囲を見る

相談時に整理すること 提携候補企業の説明と、所在地、会社案内、登記上の情報に差があります。

確認目的・調査範囲 法人登記、公表許認可、公式資料、依頼者保有資料、本店所在地の外形を照合します。非公開信用情報の不正取得や、従業員への身分を偽った聞取りは行いません。

確認できない事項・非保証 営業実態がない、安全である、契約が履行されるとは断定しません。

別途費用(発生時のみ) 車両費・交通費・駐車場料金・機材費・報告書の追加作成費 発生する項目と金額は、契約前の見積書で明示します。

料金が変わる主な条件 法人・関係会社の数、海外や外国語の資料、許認可分野、現地確認先、契約・決算資料の追加で変わります。

法人/リファレンス 案件制

事業責任者候補の実績を、本人の同意を得て確かめたい

調査料金(モデル条件) 198,000円(税込)

候補者1名・前職2社・回答者3名まで 標準7営業日

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相談時に整理すること 候補者が申告した在籍期間、役職、直属人数、担当予算、意思決定範囲、成果への関与を、本人同意の範囲で確認します。

確認目的・調査範囲 差別につながる属性、職務と関係のない私生活、前職の秘密情報は対象にしません。

確認できない事項・非保証 経歴詐称や採用適否を断定せず、採用後の権限設計と評価項目を検討する材料として報告します。

別途費用(発生時のみ) 車両費・交通費・駐車場料金・機材費・報告書の追加作成費 発生する項目と金額は、契約前の見積書で明示します。

料金が変わる主な条件 候補者・前職・回答者の数、海外照会、外国語面談、同意範囲の変更、役員歴や法人関係の追加で変わります。

法人/コンプライアンス 案件制

M&A候補企業と代表者の取引リスクを整理したい

調査料金(モデル条件) 440,000円(税込)

対象企業1社・代表者1名・関係会社3社まで 標準10営業日

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相談時に整理すること 対象企業と代表者が開示した関係会社、許認可、取引上の注意情報を、公的記録、公開情報、提出資料、現地外形で照合します。

確認目的・調査範囲 法務・財務・税務デューデリジェンス、警察等への権限のない照会、非公開情報の不正取得は行いません。

確認できない事項・非保証 不正取引、無許可、反社会的勢力との関係を断定せず、専門家が追加確認する論点として報告します。

別途費用(発生時のみ) 車両費・交通費・駐車場料金・機材費・報告書の追加作成費 発生する項目と金額は、契約前の見積書で明示します。

料金が変わる主な条件 関係会社、代表者、主要株主、海外法人・外国語資料、許認可、現地拠点、追加質問や差分調査で変わります。

法人/役員・重要人物 案件制

社外取締役候補の経歴と、現在の関係先を確かめたい

調査料金(モデル条件) 275,000円(税込)

職歴10年・関係先5件まで 標準7営業日

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相談時に整理すること 候補者が申告した役員歴、兼任、関係法人、顧問契約について、職務に必要な範囲で公開情報と本人提供資料を照合します。

確認目的・調査範囲 思想信条、病歴、家族、職務と関係のない私生活は対象にしません。

確認できない事項・非保証 経歴詐称、利益相反、契約継続を断定せず、本人へ確認すべき事項として報告します。

別途費用(発生時のみ) 車両費・交通費・駐車場料金・機材費・報告書の追加作成費 発生する項目と金額は、契約前の見積書で明示します。

料金が変わる主な条件 職歴の年数、関係法人の数、面談、外国語・海外資料の追加で変わります。

法人/情報漏えい 混合型

発表前の事業情報が、競合企業へ伝わっている疑いがある

調査料金(モデル条件) 965,000円(税込)

行動調査 調査員3名/36時間(昼35時間+夜1時間) 7日

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相談時に整理すること 会社が適法に保有する記録と、対象者の外部での接触状況を照合します。

確認目的・調査範囲 私物端末・私用アカウントへのアクセス、通信ログ解析、デジタル・フォレンジック、封筒の開封は行いません。

確認できない事項・非保証 ただし封筒と会話の内容は確認できず、情報漏えい、持出し、犯罪を断定しません。

別途費用(発生時のみ) 車両費・交通費・駐車場料金・機材費・報告書の追加作成費 発生する項目と金額は、契約前の見積書で明示します。

料金が変わる主な条件 対象者、日数、夜間時間、出口、社内記録、外部専門家との連携範囲の追加で変わります。

掲載料金は各モデルの条件に基づく税込表示額です。実際の調査範囲と費用は、ご相談内容、確認目的、対象、期間、現地条件、権限、安全性、必要性、相当性を整理したうえで、契約前の見積書に明示します。調査によって、成功、証拠取得、発見、所在開示、回収、採用、処分、警察対応、法的結果を保証するものではありません。

調査結果は、HAL本部所定の基準に沿った報告書でお渡しします。

報告書の内容と形式は、契約した調査目的と確認方法によって異なります。公開情報、現地確認、聞き取り、行動確認は、情報源が分かるように分けて扱います。

確認できなかった事項や、契約範囲外のため確認していない事項も説明します。

報告書は、次の判断を自動的に決定するものではありません。

  • 取引の開始や中止
  • 採用や不採用
  • 懲戒や解雇
  • 役員の選任や解任
  • 契約解除
  • 損害賠償
  • 刑事告訴
  • 訴訟

これらは、社内規程、本人への確認、取締役会などの社内手続き、弁護士または社会保険労務士の助言を経て判断してください。

調停や裁判などで紙の報告書が必要になった場合の受け取り方法も、事前にご相談いただけます。

財務・信用評価が必要な場合

帝国データバンク、東京商工リサーチなどの企業信用調査会社を検討してください。

契約、懲戒、解雇、損害賠償を検討している場合

弁護士または社会保険労務士へ先に相談してください。確認すべき事実が明確になってから、必要な調査を設計します。

情報漏えいの技術的な経路を調べる場合

社内IT部門またはデジタル・フォレンジック事業者へ相談してください。

犯罪被害が進行している場合

証拠となる資料を保全し、弁護士や警察への相談を優先してください。

東京赤坂支店が、これらの専門家との提携や紹介を保証するものではありません。案件に応じて、どの領域を先に利用すべきかをご案内します。

  • 不正アクセス
  • アカウントや通信内容の不正取得
  • なりすまし
  • 住民票、戸籍等の不正取得
  • 職務と関係のない私生活の探索
  • 本籍、出生地、思想信条など差別につながる調査
  • 労働組合への加入や活動の調査
  • 会社としての依頼権限を確認できない調査
  • 対象者への嫌がらせや威圧を目的とする調査
  • 調査結果を社内外で不当に公開することを前提とした依頼
  • 企業や人物の安全性を保証する依頼
  • データ復元、端末解析、ログ解析
  • 法律判断や人事処分の決定

受任後に目的外利用が判明した場合は、調査の継続を見直します。

よくあるご質問

できません。相談担当者の所属、役職、会社としての依頼権限、調査目的、結果を利用する部署を確認します。

東京赤坂支店は財務分析や信用評点を提供しません。財務上の信用評価は、企業信用調査会社のサービスをご検討ください。

公開情報と、現地で外から確認できる表示、人の出入りなどを照合できます。ただし、社内の業務内容や財務状態までは確認できません。

応募者本人へ目的と確認事項を説明し、書面による同意を得た場合に相談できます。前職企業から回答を得られることは保証できません。

会社として確認する必要性、権限、目的を確認します。私生活を無制限に調べる依頼には対応しません。

できません。警察へ直接照会して回答を得るサービスでもありません。確認済みの公開情報を整理しますが、関係が一切ないことは保証できません。

できません。端末、データ、通信ログの解析は、社内IT部門またはデジタル・フォレンジック事業者の領域です。

東京赤坂支店は判断できません。就業規則、本人への確認、社内手続き、弁護士または社会保険労務士の助言を踏まえて検討してください。

対象数、確認方法、期限、行動確認の時間と人数、車両、移動、経費を整理したうえで見積もります。

初回連絡では案件の概要だけで構いません。必要な資料と受け取り方法を確認する前に、営業秘密や個人情報を送らないでください。

東京赤坂支店は港区赤坂にあり、港区・中央区を主な相談地域としています。

法人調査の設計は、地域名ではなく、依頼する企業の権限、対象となる業務、確認期限、移動条件によって決まります。

港区・中央区の事業所、交通、人流などの一般的な環境は、それぞれの地域情報ページでご確認いただけます。

調査項目が決まっていない段階でも相談できます。

予定している判断、足りない事実、期限、依頼権限、報告書の利用先をお知らせください。受任できる範囲と、他の専門機関を先に利用すべき範囲を分けてご説明します。

初回連絡では、営業秘密や社員の個人情報を送らず、案件の概要だけをお知らせください。

電話受付 10:00〜23:00

PRIVATE CONSULTATION

受任の可否を含めてご相談いただけます

権限と目的をうかがったうえで、お受けできる範囲をお伝えします。完全予約制での面談となります。

無料相談で、受任の可否と範囲の見当までをお伝えします。

03-6555-3978(受付 10:00〜23:00)

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