LEGAL COUNSEL
顧問弁護士・弁護士連携
調査で確かめた日時や場所、行動の経緯を、次の判断に向けた記録へ。
HAL探偵社 東京赤坂支店は、事実の確認と法律上の判断を分けてご説明します。
*このサイトは弁護士監修の元、制作しております。
東京赤坂支店の顧問弁護士
HAL探偵社 東京赤坂支店の顧問弁護士は、弁護士法人 やなぎだの柳田康男 弁護士です。
- 法人名
- 弁護士法人 やなぎだ
- 弁護士
- 柳田康男 弁護士
- 所属
- 第一東京弁護士会
事実を確かめる役割。法的に判断する役割。
何が起きていたのかを調べることと、その事実を法律上どう扱うかを判断すること。それぞれの担当と、ご依頼の関係は次のとおりです。
HAL探偵社 東京赤坂支店
- 担当すること
- 依頼目的に沿った事実の調査・確認と、その結果の報告。
- 確認する内容
- いつ、どこで、何が確認できたか。
- ご依頼の関係
- 当支店との調査契約。
法律相談や法的な評価は、弁護士が担当します。
弁護士
- 担当すること
- 法律相談、事実の法的な評価、交渉・調停・訴訟の代理。
- 確認する内容
- 確認された事実を、法律上どう扱うか。
- ご依頼の関係
- 調査契約とは別の契約。受任の可否と費用は個別に決まります。
確認できたことを、記録に残す。
調査報告では、確認できたことと、確認できなかったことを分けてお伝えします。確認した日時・場所・経緯を、契約した目的と範囲に沿って整理します。
その記録を踏まえて、次にどうするかを決めるのは依頼者ご自身です。弁護士へ相談する場合は、報告内容の法的な扱いを弁護士が判断します。
弁護士への依頼は、調査契約とは別に。
当支店への調査依頼によって、弁護士への相談・依頼や受任が自動的に決まることはありません。弁護士への依頼は調査契約と分かれ、受任の可否と費用は個別に決まります。
調査の相談を始める時点で、弁護士への依頼まで決めていただく必要はありません。